アイキララ 副作用

アイキララに副作用はあるの?

アイキララ 副作用

 

アイキララは目の下に直接塗るので副作用が気になるという方もいるかもしれません。

 

副作用に関してですが、基本的には副作用はありませんので安心して使用することができますよ。

 

 

基本的にはと書いたのは副作用はないけれども、使用上の注意点はいくつかあるからです。

 

主な注意点をまとめると以下のようになります。

 

アイキララ使用上の注意点

・強くこすらない
・一度にたくさんつけない
・開封後は2ヶ月以内に使用する(未開封状態で2年ほど持ちます)
・直射日光や高温多湿の場所に置かない
・キャップをつけて保管をする

 

 

アイキララは目の下の皮膚やせに対して主に使用するものですが、まぶたの上などにも使用することができます。

 

ただ、まぶたの上に使用すると誤って目に入ってしまう危険性もありますので、この点も注意しましょう。

 

 

もし、目に入ってしまった場合は速やかに洗い流してください。

 

万が一、使用後に痛みや赤み、違和感が残る場合は医師に相談してくださいね。

アイキララの成分

アイキララ 副作用

アイキララの成分内容について気になる方もいると思いますので、成分内容を載せておきます。

 

アイキララの成分内容

水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル

 

アイキララは大人を対象にした商品となっていますが、子供でも使用することができます。

 

 

ただし、アイキララの効果の部分でも紹介しましたが、目の周りは非常に皮膚が薄くて敏感です。

 

特に子供は成長段階だと体が出来上がっていないので、必ず全成分を確認して、パッチテストを実施してから使用するようにしましょうね。